ホーム > 教育の特色 > ゼロトレランスと責任教育

ゼロトレランスと責任教育 

  果たすべき「義務」と「責任」を理解。
生徒自らが自らを律する。

ゼロトレランスと聞くと大変厳しいルールのように思われがちですが、小さな違反も見逃さない、えこひいきしない、だめなことはだめと指導することで、きちんとした学校生活を送っている大多数の生徒が安心して学べる環境を作り出すことが出来ているので、学園内はこの制度を取り入れることによって、さらに明るく活発になっています。
毎年改定される学校のルールづくりには生徒も参画します。みんな決めたルールをみんなで守ることが約束となっています。また、生徒会や学園のリーダー(各部の部長や委員会の委員長など)が朝の身だしなみの声かけ運動を実践しています。

SGH指定校としての取り組み

学芸館高等学校ブログ